国産の大豆やにがを使って、消泡剤などを使わずに無添加を貫いています。
また、若いスタッフを中心とした新しい商品の開発への力を注いでいます。
どんなに時代が進んでも、おいしい豆腐を自信を持ち提供するために妥協はしません。